Pirates of the Caribbean: At World's End、観たよ!
PS3を買って、初めてのBlu-ray Discとして、「Pirates of the Caribbean: At World's End」を観ました。これは綺麗で大迫力のビデオですね!
地デジ(1440×1080i)約17Mbps、BS hi(1920×1080i)が約24Mbpsに対して、Blu-ray Discは最高1920×1080の解像度と最大約54Mbpsであると聞いておりますが、納得・・・。
2枚組だったんですが、本編はもちろん最高だったし、ボーナスディスクの内容にも満足。映像合成の様子や、とてつもないブルーバックでの撮影、大がかりな海賊船のセット、大雨マシーンなど、初めて目にするものばかりで印象的でした。これをチェックした後で本編を観るとまたまたおもしろいです。
話は変わりますが、近所のゲオに行ったら、普通にBlu-rayレンタルやってたし、売り場も新作がたくさん並んでました。映画はたくさんあったけど、音楽ものが少ないので、バシバシにリリースしていただきたいです。
キース・リチャーズがジャック・スパロウの父親役だったことに今日気づきました・・・。道理で迫力があるわけだ。

